Fandom

Japan

ナムコオリジナル曲

521このwikiaの
ページ数
新しいページをつくる
コメント1 シェアする

広告ブロッカーが検出されました。


広告収入で運営されている無料サイトWikiaでは、このたび広告ブロッカーをご利用の方向けの変更が加わりました。

広告ブロッカーが改変されている場合、Wikiaにアクセスしていただくことができなくなっています。カスタム広告ブロッカーを解除してご利用ください。

ナムコオリジナル曲は、ナムコバンダイナムコゲームス)の音楽ゲーム太鼓の達人」シリーズ用に収録されている特定の楽曲のこと。他ジャンルの曲についても、アレンジ等がある曲は本項に記載する。

概要編集

ゲーム内でのジャンル名は「オリジナル」。現在のジャンル分けとは違う『6』『三代目』以前では、ナムコのゲーム作品の曲も属していたが、現在はゲームミュージックに属している。逆に現在はこのジャンルでも過去に違うジャンルになっていた曲があり、現在も僅かだが他のジャンルになる曲もある。他のジャンルと比べると高★数の曲や裏譜面が存在する曲が多めである。

2000(にせん)シリーズ編集

LindaAI-CUE作曲の曲名の末尾に「2000」のついた楽曲である。「黄ダルマ~」までの譜面作成は全てタカハシが行っている。(太鼓チーム曰く、『2000シリーズ』は、『太鼓の達人』のある意味ひとつの顔とされている。)

さいたま2000
『三代目』(隠し)初出。ACではこのジャンルで最も収録回数が多い曲(『6』から連続で収録)で、家庭用の収録作品数も最多である。音楽ジャンルはロッテルダムテクノであり、ゲーム内の当時のジャンル名は「テクノ」である。曲中の声は当時どんの声優を担当していた山田ふしぎであり、これはどんの声がならはしみきに変更された現在でも同じである。『DS2』では道場主対決に起用されている。「おに」は当初★×10だったが、新筐体版では★×7に落ちた。『三代目』以外では「おに」に譜面分岐があるが変化するのは後半のみで、普通・玄人譜面は同一である。達人譜面は多数の別曲に引用されている。『13』オリジナル曲人気ランキングや10周年記念による「思い出の曲」アンケートで1位になった。タイトーの「ミュージックガンガン! 2」でオリジナル楽曲としては唯一他社音楽ゲーム収録を果たしている。CASIO電子ピアノのインターネットソングバンクの曲に入っていたが、ジャンルは「ゲーム」だった。
はやさいたま2000
『12.5』5次解禁初出。『14』以前では裏譜面コマンドにすると「さいたま~」がこの曲に変更される。曲が早回しになっており(さいたま2000の1.25倍)、「おに」では譜面分岐がなくなっている(達人譜面のみとなる)。新筐体版ver3.13で「きたさいたま200」とともに称号特典曲としてAC復帰した。『13』のオリジナル曲人気ランキングでは「さいたま~」と別曲扱いされており、「きたさいたま200」共々作品によっては単体(ACでも新筐体版から別曲扱い)で収録されている。
ケチャドン2000
『四代目』(隠し)初出。音楽ジャンルはインドネシアやパプアニューギニアの民族音楽であるケチャ。歌詞は演劇調となっている。『9』から「おに」に譜面分岐(後述の画竜点睛シリーズのように譜面を選べる)が追加され、譜面分岐直前の大音符が短い大連打音符に変更、従来の譜面は普通譜面となった。コンボ数はどの譜面に分岐しても同じだが、音符変更の関係で変更前と比べコンボ数が1減っている。『10』では玄人譜面と達人譜面が入れ替わっている。『12.5』では裏譜面コマンドにするとプレイできない。『KATSU-DON』ver7.05で称号特典曲としてAC復帰となった。
恋文2000 (こいぶみ~)
『五代目』(隠し)初出。ACでは『7』から『14』まで収録されていた。音楽ジャンルはスラッシュメタル。女性が淡々と恋文を読み上げる曲になっている。読み上げているのは声優落合祐里香。『ぽ~たぶる2』で譜面分岐が追加され、『7』までの譜面は達人譜面になった。コンボ数はどの譜面に分岐しても同じである。『ソライロ』ver0.13で称号特典曲としてAC復帰となった。
よくでる2000
『7』初出。音楽ジャンルはヨーデル。ボーカルはLindaAI-CUE・みすみゆり。『12.5』では裏譜面コマンドにするとプレイできない。ACでは3度復活を果たしているがこれは現在全曲で最も多い。
タベルナ2000
『六代目』(隠し)初出。音楽ジャンルはミュジーク・コンクレート。曲の内容は「タベルナくん」という人物がひたすら食べ続けるというもの。「おに」では別曲の譜面が多数引用されている。AC復帰作の『12.5』では裏譜面コマンドにしないとプレイできない。『ちびドラゴン』ではボス戦に起用されている。
きたさいたま2000
『ぽ~たぶる2』(隠し)初出。ACでは『9』から収録され続けている。音楽ジャンルはガバ。「さいたま~」との関連性はない。途中モールス信号が使用されている。ACでは『11』と『12.5』5次解禁以外の「おに」最難曲(難易度順で一番右になる譜面)で、『14』追加版でも3番目に難しいとされている。また「むずかしい」でもBPM222の上にかなりのコンボ数(600超え)であったためか、「〆ドレー~」登場まで長らく最難曲だった。『13』オリジナル曲人気ランキングでは10位以内になった。
きたさいたま200
『13』初出。『13』『14』では裏譜面コマンドにすると「きたさいたま2000」がこの曲に変更される。★の数は「おに」以外変わっていない。「おに」も★×9ではあるが難易度順で★別の最上位である。
十露盤2000 (そろばん~)
「七代目」(隠し)初出。ファミコンのようなピコピコサウンドの曲。亞洲版での曲名は「珠算2000」。全コースに譜面分岐がある。また、後半のゴーゴータイムでは強制的に達人譜面に分岐する。曲の内容はとあるゲームセンターで十露盤2000というゲームをプレイするが、3人中2人が不正解により電撃でやられてしまい、最後の1人が奇跡的に正解するという内容であり、タベルナくんも登場している。登場人物全ての声を作曲者であるLindaAI-CUEが担当している。KATSU-DON移行時に称号特典曲としてAC復帰となった。
てんぢく2000
『10』初出。音楽ジャンルはインド系音楽。ボーカルはLindaAI-CUE・ギンギツネ。『12.5』では裏譜面コマンドにしないとプレイできない。
EkiBEN2000 (えきべん~)
『11』初出。ボーカルは太鼓チームのMC Linn。歌詞の一部に中国語が入っているが、Wii版での歌詞表示では中国語の部分は表示されない。
X-DAY2000 (エックスデイツートリプルゼロ または エックスデイ~)
『12』初出。元ネタはゲーム「肉体寿命+恋愛寿命 X-DAY2」。名称が2つあるが、正式なのは前者の方である。曲のところどころで「FOX-day:Parametric love」のフレーズが引用されており、歌詞も「恋愛寿命」に関係するものとなっている。
はたラク2000
『13』初出。曲名とは違い内容、譜面共に「ラク」とはかけ離れており、『14』追加版の「おに」では5番目に難しいとされている。「おに」のサビ部分では音符の間隔が非常に短くなっている。ボーカルは黄ダルマ金子智充。日本一決定戦では『13』の決勝・2011年大会の3位決定戦の課題曲になった。『13』オリジナル曲人気ランキングでは5位であったが、新筐体版では外された。
黄ダルマ2000
『13』のみ収録。3次解禁入力済みの筐体で裏譜面コマンドにし、その後特定の操作をしてナンバリングを消滅させるとそのクレジットに限りプレイできる。全コース★×1。BGMはラストのみである(ラスト以外はトークである)。「おに」よりも「むずかしい」の方がコンボ数が多い。ボーカルはMC Linn、トーク部分の声はMC Linn及びLindaAI-CUEと司会役(タカハシ)。
〆ドレー2000 (しめどれー~)
曲名通りこの曲以前の2000シリーズ曲のメドレーであり、『決定版』では歌詞部分にそれぞれの曲名が表示される。順番は「はやさいたま~」と「きたさいたま200」を除き登場順(「はやさいたま~」は「さいたま~」の次・「きたさいたま200」は「きたさいたま2000」の前)となっており、どの曲も基本的に一番難所の部分が流れる。初出は『14』最後の解禁であり、公開までは稼働から7ヶ月経過していた。しかし曲自体は「万戈イム-一ノ十」よりも先に制作されているためこの曲は流れない。初出時からAC公式最難関譜面。初めて1000コンボを超えた曲でもある(「むずかしい」1004・「おに」1414)。ゴーゴータイムはラストの「黄ダルマ~」部分のみである。日本一決定戦2011年大会で決勝の課題曲になった。この曲とTelecastic fake show、千本桜(裏譜面)だけが、999コンボの曲(紅(X JAPAN)、Punishment(9mm))などを超えるコンボ数。
成仏2000 (じょうぶつ〜)
『Wii3』(隠し)初出。AC17で初出。〆ドレー2000よりも難しいとブログに書いてあった。歌詞はフランス語である。譜面作成はエトウ。
またさいたま2000
『14』追加版初出。こちらも曲名が似てるだけで「さいたま~」や「きたさいたま2000」とは全く違う曲となっている。『14』追加版の「おに」では4番目に難しいとされている。譜面作成はオジマ。
スーハー2000
『ちびドラゴン』初出。ACでもKATSU-DON移行時に収録された。「おに」では非常に緩急が激しい。一方「かんたん」では「〆ドレー~」に次ぐコンボ数である。「ふつう」以下ではスクロールが遅くされている。譜面作成はエトウ。
ドンカマ2000
『太鼓の達人モモイロVer.』初出。「スーハー2000」が可愛く見えるほどの速度変化や、じりじりと迫り来る大音符など、過去に例のない譜面構成が特徴。速度変化は全難易度に存在し、初見難易度は極めて高い。譜面作成はエトウ

画竜点睛(がりょうてんせい)シリーズ編集

基本的に曲名は漢字4文字である。ACでは基本的に各作品2曲ずつ通常(初期)収録されている。現在「おに」の★数は全て8か9である。このシリーズの曲のIDは全て「butoux(xはシリーズの曲数)」となっている。作曲は西込加久見

画竜点睛
『五代目』(隠し)初出。曲名の由来は故事成語。ACでは『12.5』5次解禁と新筐体版で2度復活している。一部の家庭用作品では譜面の並びが変更されている。
真・画竜点睛
『六代目』初出。TV番組「もしもツアーズ」で流されたことがある。
月下美人 (げっかびじん)
『七代目』(隠し)初出。花の名前。TV番組「もしもツアーズ」のBGMに使用された。シリーズの中でコンボ数が最も多く、演奏時間も最も長い。『14』の復活アンケートでは1位となった。
黒船来航 (くろふねらいこう)
『DS』(隠し)初出。『14』3次解禁でこの作品限りのAC復帰となった。「もしもツアーズ」で流されたことがある。
百花繚乱 (ひゃっかりょうらん)
『11』初出。『ぽ~たぶるDX』では配信曲(但し現在は配信されていない)として収録され、CM出演者の小池里奈に模したキャラが踊り子として登場する。また「もしもツアーズ」でも流されたことがある。『14』1次解禁でAC復帰となり、この作品のアンケートによる復活曲で唯一新筐体版に残留した。
戦国三弦 (せんごくさんげん)
『12』初出。この曲のみ達人譜面に移るには連打が3回必要(2回だと玄人譜面になる)。
風雲志士 (ふううんしし)
『Wii2』(隠し)初出で、ボス戦に起用されている。
百鬼夜行 (ひゃっきやこう)
『ヨーカイ大決戦』(隠し)初出で、ボス妖怪戦に起用されている。

ミカシリーズ編集

佐藤美香がボーカルを担当している曲。作曲は全て増渕裕二。このシリーズ最難関曲は、「メンクイミラクル」。「メカデス。」より難しい。

エリンギのエクボ
『春祭り』初出。当時のジャンル名はその他。
ねこくじら
『5』初出。ジャンル名は『5』がポップス・『三代目』がその他。
スクロール・ミカ
『6』初出。全難易度で最大コンボ数が3の倍数である。ACでは『11』や『14』(どちらも2次解禁)で復活している。当時のジャンル名はポップス。
ダイエット・パダライス
『五代目』初出。
クレーンシティ
『六代目」初出。
わすれなぐさ
『11』1次解禁初出。
メンクイミラクル
『12』初出。
カナデア
『ぽ~たぶるDX』初出。

ac(エーシー)シリーズ編集

「ac」はアーケードコンピュータ(Arcade Computer)の略称で、文字通りそのナンバリング作品が初出である。全て家庭用作品にも収録されており、『超ごうか版』では全ての曲が収録されている。

ヌムジカac.10
ACでは『10』と『14』に収録。作曲はおおがみまさこ。テンプレート:独自研究範囲
STAGE 0.ac11
ACでは『11』のみ収録。「ふつう」でも12分や16分が大量に出てくる。作曲は増渕裕二。
亜空間遊泳ac12.5 (あくうかんゆうえい~)
ACでは『12.5』1次解禁以降と『13』に収録。『Wii2』ではボス戦に起用されている。作曲は増渕裕二。当時おには☆10だったが超豪華版で☆9に。
アルムジカac14.0V
ACでは『14』2次解禁以降に収録。テンプレート:独自研究範囲。最後の「V」の読みはボルト。
3Q-4U-AC00 (サンキューフォーユー~)
新筐体版初出。1期カードポイント特典。このシリーズで唯一歌詞あり。ボーカルはおおがみまさこ。難易度は低めだが、歌詞の内容には感謝の意がこめられている。

deシリーズ編集

全て「~de~」の表記となっている。デザートde焼肉(サハラ編)以外の作曲を矢野義人が担当。

ダジャレdeオシャレ
『四代目』初出。ボーカルは谷本貴義。『Wii3』で裏譜面が追加された。
卓球de脱臼
『七代目』(隠し)初出。
デザートde焼肉(サハラ編)
『10』初出。作曲は山本由貴子(YMY)。
オールナイト de インデナイ
『ぽ~たぶるDX』初出。ボーカルはよっしー。新筐体版ではこのシリーズで久々(『10』以来)のAC収録となった。
ラーメン de Yo-Men!!
『超ごうか版』(隠し)初出。

季曲(ききょく)シリーズ編集

漢字2文字の後に~○○~の英語が続く。作曲は季曲~Seasons of Asia~は采風楽坊、蓄勢~GEAR UP~以降は詹勳偉

季曲~Seasons of Asia~ (ききょく シーズンズ オブ エイジア)
『11』初出。裏譜面があるがACでは「おに」のみ。後にTV番組「もしもツアーズ」のBGMに使用された。演奏は台湾のグループ「采風楽坊」。
蓄勢~GEAR UP~ (ちくせい ギア アップ)
『12』初出。意味は「準備」。裏譜面があるがACでは「おに」のみ。
蛻変~transformation~ (ぜいへん トランスフォーメーション)
『13』初出。意味は「変化」。『13』では2次解禁入力済みであれば常時プレイでき、裏譜面も追加される(但しACでは「おに」のみ)。
春遊~happy excursion~ (しゅんゆう ハッピー イクスカーション)
『14』初出。意味は「遠足」。『Wii3』で裏譜面が追加され、ACでも「おに」のみ『14』4次解禁以降でプレイできる。
綻放~Blooming~ (たんほう ブルーミング)
新筐体版初出で1期カードポイント特典。『超ごうか版』で「おに」に裏譜面が追加された。
花漾~Flourishing Blossoms~ (かよう フローリッシング ブラッサムズ)
『ぽ~たぶるDX』2012年4月の配信初出。サントラCDの「フルコンボ!」で先行公開されている。ACでは『KATSU-DON』カードポイント特典として収録され、「おに」のみ裏譜面も追加されている。

SORAシリーズ編集

曲名は「SORA-」→ローマ数字→天文学用語と続く。新筐体版では「SORA-VI 火ノ鳥」が登場するまで全て収録されていなかった。

SORA-I アースライズ
『Wii2』(隠し)初出で、ボス戦に起用されている。テンプレート:独自研究範囲作曲は西川敏。
SORA-II グリーゼ581
『Wii2』(隠し)初出で、ボス戦に起用されている。作曲は高田龍一
SORA-III ヘリオポーズ
『14』初出。作曲は西川敏。
SORA-IV ブンパソング
『14』5次解禁初出。このシリーズで唯一歌詞あり。作詞・作曲は高田龍一。ボーカルは愛原圭織
SORA-V コズミックバード
『ぽ~たぶるDX』初出。作曲はトリ音。
SORA-VI 火ノ鳥
2013年6月ドンチャレ特典。作曲は豊穣弥生と同じ翡翠。譜面作成はエトウ。

~ノ舞シリーズ編集

作曲は全て世阿弥

燎原ノ舞 (りょうげんのまい)
『12.5』5次解禁初出。「太鼓の音が合わさって初めて曲として完成する」がコンセプトとなっている。ACでは『14』6次解禁まで「おに」最難曲で、『14』追加版でも2番目に難しいとされているテンプレート:誰2。『13』オリジナル曲人気ランキングでは10位以内になった。
旋風ノ舞 (せんぷうのまい)
『13』初出の方が【天】・『Wii2』(隠し)の方が【地】に分かれており、それぞれ歌詞や譜面が違っている。【】部分は「フルコンボ!」にて命名された。『14』1次解禁以降では裏譜面という形で【地】の方もプレイでき、『決定版』では表裏が入れ替わっている。ボーカルは彩音。『13』オリジナル曲人気ランキングでは2位。2012年12月のドンチャレ特典で新筐体版に収録された。新筐体版では【天】【地】別曲扱いとなっており、【地】の方は称号による解禁で、12月のドンチャレを逃すと解禁できなかったが、ソライロver.のアップデートで「天地無双のバチさばき」の称号でも解禁できるようになり、ドンチャレを逃した人もプレイすることが出来るようになった。
天妖ノ舞 (てんようのまい)
『ヨーカイ大決戦』(隠し)初出で、ボス妖怪戦に起用されている。ボーカルは声優の今井麻美(名義は天子)。

Roseシリーズ編集

作曲は全て世阿弥。

Black Rose Apostle (ブラック ローズ アパスル)
『Wii3』(隠し)初出で、裏譜面も用意されている。ACでは『14』追加版以降に収録されたが裏譜面は「おに」のみで、難易度順は最上格となっていた。譜面作成はエトウ(表)・世阿弥(裏)。
White Rose Insanity (ホワイト ローズ インサニティ)
『ぽ~たぶるDX』初出。裏譜面も用意されている。ACでは新筐体版で収録されたが裏譜面は「おに」のみである。ボーカルは狂。
Red Rose Evangel (レッド ローズ イバンジェル)
新筐体版初出。ボーカルは彩音で、フルバージョンがシングル「cry out」のB面に収録されている。
Blue Rose Ruin (ブルー ローズ ルイン)
『決定版』(隠し)初出。ACでは新筐体版ver2.03で収録された。
Purple Rose Fusion (パープル ローズ フュージョン)
『KATSU-DON』ver5.06初出。ドンだーひろばの大会「ドンだー祭り冬の陣」課題曲。現時点ではこのシリーズ最後の曲と表明されている。

愛原シリーズ編集

愛原圭織がボーカルを担当している曲。

トータル・エクリプス 2035~少女の時空皆既日食~
『13』初出。『13』オリジナル曲人気ランキングの41位以下の曲で唯一『14』に残留した。
白猫きゃらめる夢幻のわたあめ
『ぽ~たぶるDX』のみ収録。
想いを手に願いを込めて
新筐体版初出。1期カードポイント特典。
ファミレスウォーズ
新筐体版初出。KATSU-DONカードポイント特典。

主題歌編集

ハロー!どんちゃん
『1』初出。『1』、『ドドンがドン』ではエンディング曲になっている。ボーカルは三角由里。当時のジャンル名はポップス。
どんちゃん音頭
『2』初出。『2』ではエンディング曲になっている。ボーカルはみすみゆり。当時のジャンル名は音頭。作曲は増渕裕二。
虹色・夢色・太鼓色
『3』初出で、曲名がこの作品のキャッチコピーと同じである。『3』 『ドドンがドン』 『ぽ〜たぶる』ではオープニング曲になっている。ボーカルは高橋洋子。当時のジャンル名はポップス。作曲は椎名豪。新筐体版で1期カードポイント特典としてAC復帰となり、譜面も変更されている。KATSU-DON移行後にはこの曲と同じ名前の称号があり、この曲も条件の対象となっている。新筐体版以外の収録作品全てで主題歌となっている。
どんちゃんえかき歌
『3』初出。『3』 『ドドンがドン』ではエンディング曲になっている。ボーカルは山田ふしぎ。当時のジャンル名は絵描き歌。
太鼓ラブ!
『4』初出。『春祭り』ではオープニング曲になっており、『4』ではエンディング曲になっている。ボーカルは山田ふしぎ。当時のジャンル名は『4』では同じで、『春祭り』がポップス。新筐体版で1期カードポイント特典としてAC復帰となり、譜面も変更されている。
サタデー太鼓フィーバー
『4』初出。『春祭り』ではエンディング曲になっている。ボーカルはmicazo。当時のジャンル名はディスコ。『Wii3』で裏譜面が追加され、AC復帰となった新筐体版でも「おに」のみ収録されている。
きょうはたいこ曜日
『三代目』初出。オープニング曲でこの作品のみ収録。『5』ではこの曲のインストゥルメンタルがオープニング曲として使用されている。ボーカルは三角由里。当時のジャンル名はポップス。編曲は増渕裕二。
メカデス。
『三代目』初出で、この作品のエンディング曲。また作中キャラクターのメカドンを題材にした曲である。ボーカルは作曲者でもある増渕裕二。当時のジャンル名はヘビメタ。『13』オリジナル曲人気ランキングでは3位。『ちびドラゴン』では中盤のかつ戦(ボス扱い)に起用されている。
和太鼓戦隊ドンレンジャー
『三代目』初出。『アニメ祭り』では主題歌になっている。当時のジャンル名は戦隊。ボーカルは谷本貴義。
おはよう!太鼓サマー
『四代目』のみ収録。ボーカルは谷本貴義。
今日のご飯は太鼓盛り!
『五代目』のみ収録。ボーカルはならはしみき
響け!太鼓の達人
『アニスペ』初出で、この作品の主題歌。ボーカルは水木一郎堀江美都子影山ヒロノブの3人。復活した『12』では、隠し曲が解禁された筐体で裏譜面コマンドにするとロングバージョンがプレイできる。作曲は神前暁
行け、メカドン!
『アニスペ』(隠し)のみ収録。クレイアニメの主題歌であるため正式ジャンルはアニメになっている。
のし巻いて、太鼓っパラ!
『六代目』のみ収録。ボーカルはならはしみき。
くもまでとどけ!
『ぽ~たぶる2』のみ収録。ボーカルはならはしみき。
冒険日和
『ぽ~たぶる2』(配信)初出。『七代目』ではオープニング曲になっている。ボーカルはAYAKO。
伝説の祭り
『七代目』(隠し)初出で、この作品のエンディング曲。ボーカルはRumi。作曲はおおがみまさこ。
キミにタッチ!
『DS』初出で、この作品の主題歌。ボーカルは作詞・作曲者でもあるおおがみまさこ。ACでは『11』でのみ収録。
七色ハーモニー
『七つの島』初出で、この作品の主題歌。ACでは『11』2次解禁以降でのみ収録。ボーカルは今井麻美。
ハッピーでリッパ!
『Wii』(隠し)のみ収録。ボーカルはならはしみき。
ららら☆ハッピネス
『Wii2』(隠し)のみ収録。ボーカルはならはしみき。
どろろんガール
『ヨーカイ大決戦』のみ収録。ボーカルは声優の下田麻美
ポップコーン★パレード
『Wii3』(隠し)のみ収録。ボーカルはならはしみき。
ドコDON☆まつリズム
『ぽ~たぶるDX』のみ収録。ボーカルはたかはし智秋
ももいろ♪太鼓パラダイス
『決定版』(隠し)のみ収録。ボーカルはならはしみき・藤井美波
キミと響くハーモニー
『ちびドラゴン』初出で、この作品の主題歌。ボーカルは東山奈央。KATSU-DON移行時の称号特典曲として最近初出の主題歌では久々(『11』以来)のAC収録となった。『ちびドラゴン』では裏譜面も用意されている。
どきどき☆どんちゃん騒ぎ
『超ごうか版』(隠し)初出。

キャラクター曲編集

ラブユー☆どんちゃん
『1』初出。名の通りどんを題材にした曲。作曲はみすみゆり。ボーカルは不明。ジャンル名は『1』『2』がダンス・『春祭り』がポップス。
風雲!バチお先生
『3』初出。名の通りバチお先生を題材にした曲。『12.5』では2次解禁入力済みの筐体で裏譜面コマンドにするとロングバージョンがプレイできる。また『14』5次解禁でこの作品限りのAC復帰となった。「おに」裏譜面は999コンボである。ジャンル名は『3』『ドドンがドン』『6』がポップス・『4』『5』が和風。作曲は椎名豪
MEKADON~宇宙に消えたメカ太鼓~
『三代目』のみ収録。メカドンを題材にした曲。ボーカルはみすみゆり。当時のジャンル名はポップス。作曲は椎名豪
どんちゃん 世界旅行
『四代目』初出。ボーカルは谷本貴義
どん子のファーストデート
『四代目』初出。名の通りどん子を題材にした曲。作曲・編曲は岡部啓一
うなぎのたましいロック
『四代目』初出。ちょうちんうなぎを題材にした曲。作曲・ボーカルは岡部啓一
シシハゲマイ
『五代目』(隠し)初出。なまはげとししまいを題材にした曲。
かつとマリ子の絵かきうた
『アニスペ』初出。主にかつを題材にした曲。ボーカルはならはしみき
われら無敵のドコン団
『七つの島』(隠し)初出。名の通り、道場やぶりでドコン団の各キャラ戦に起用されている。ボーカルはたかはし智秋。ACでは『13』1次解禁以降と『14』で収録。編曲は増渕裕二。
ヒカリノカナタヘ
『Wii2』(隠し)初出で、アルミを題材にした曲。作曲は矢野義人。ボーカルは谷本貴義。ACでは『14』3次解禁以降でのみ収録。アルミ戦では曲がかなり長い。
ワルルーさまの歌を聴けぇ!
『Wii2』(隠し)初出。名の通りこの作品の最終ボスであるワルルーの曲。ボーカルは長嶝高士。作曲は増渕裕二。ACでは『14』でのみ収録され、曲名の「さま」が「様」に変更された。
大多羅捌伍伍壱 (だいだら8551)
『ヨーカイ大決戦』(隠し)のみ収録。名の通りダイダラボッチ戦に起用されている。作曲は山本由貴子(YMY)。
地獄の大王
『ヨーカイ大決戦』(隠し)のみ収録。この作品の最終ボスである妖怪大王の曲。作曲は矢野義人。ボーカルは不明。歌詞は架空の言葉。
マオウのショウタイム
『ちびドラゴン』(隠し)初出。この作品の最終ボスであるマオウの曲。作曲・ボーカルは佐藤たかふみ。

クラシック・童謡アレンジ編集

ジャンルはクラシックやどうよう(童謡・民謡)に属されるが、大幅にアレンジされているもの。なおクラシック曲は全て旧ジャンル表記も同じであり、アレンジされていないものと違い作曲者名が表示されていない。

クラシックメドレー(ロック編)
『3』初出。運命白鳥の湖ハバネラエリーゼのために歓喜トッカータとフーガニ短調の一部フレーズが流れる。編曲は増渕裕二。
クラシックメドレー(運動会編)
『3』初出。運動会の実況中継のような曲で、ウィリアム・テル序曲カルメン組曲天国と地獄威風堂々の一部フレーズが流れる。
クラシックメドレー(ホームパーティー編)
『三代目』初出。全2曲で、最初と最後の曲の間に別の曲が入っている。
トッカータとフーガとロック
『六代目』初出。トッカータとフーガニ短調のロックアレンジで、小フーガト短調も一部混じっている。ACでは『12.5』2次解禁で復活し、『13』でも収録されていた。編曲は増渕裕二。
ロシア民謡メドレー
『六代目』初出。コロブチカカリンカトロイカの一部フレーズが流れる。新筐体版でAC復帰となった。『Wii決定版』では「バラエティ」に分類されている。
白鳥の湖~still a duckling~
『六代目』(隠し)初出。大幅アレンジされており、非常にハイテンポになっている。またオリジナルの歌詞も付けられている。ボーカルは声優の狩野茉莉。編曲は神前暁。『決定版』で裏譜面が追加され、ACではver4.03で「おに」のみ収録された。
メヌエット/夜想曲Op.9-2
どちらも『ぽ~たぶる2』(配信)初出。前者はロック風・後者はジャズ風にかなりアレンジされている。
ジングルベル第765番
『七代目』初出。ゲーム「ゼビウス」の曲をジングルベル風にアレンジしている。曲名の「765」はナムコにかけている。編曲は増渕裕二。『Wii決定版』ではジャンルが「バラエティ」となっている。
わらべ歌メドレー
『七代目』のみ収録。あんたがたどこさずいずいずっころばしかごめかごめの一部フレーズが流れる。
クラシックメドレー(ウェディング編)
『DS』のみ収録。婚礼の合唱乾杯のうた愛の夢第3番山の魔王の宮殿別れの曲の一部フレーズが流れる。
カレ・カノ・カノン
『11』初出。「白鳥の湖~still a duckling~」とほぼ同様の変更がされている曲。ボーカルは中村豆千代。編曲は岡部啓一。ACでは『13』に収録されている。
練習曲op.10-4
『Wii2』(隠し)初出。ピアノの演奏に増渕裕二によるドラムアレンジが付加されたもの。ACでは『13』以降に収録され、同時に裏譜面も追加されている。
亡き王女のためのパヴァーヌ ~きみのこどう~
『ぽ~たぶるDX』初出。ボーカルは安田彩乃。『超ごうか版』で「おに」に裏譜面が追加された。

ゲーム曲アレンジ編集

マッピー音頭
『1』初出。「マッピー」のBGMをアレンジした曲。ボーカルは不明。ジャンル名は『1」がナムコ・『2』『ドドンがドン』は音頭。
ラブリーX
『2』初出。「ニューラリーX」のBGMをアレンジした曲。ボーカルは不明。ジャンル名は『6』がゲーム音楽で、それ以前の作品は同じ。『DS3』では譜面変更され、ボス妖怪戦に起用されている。
ゼビウス体操
『4』初出。「ゼビウス」のBGMをアレンジした曲。ボーカルは不明。当時のジャンル名は体操。
太鼓のマーチ
『春祭り』初出。過去のゲーム作品3作の楽曲をマーチ風にメドレーアレンジしている。当時のジャンル名は『5』では同じで、『春祭り』がマーチ。編曲は増渕裕二。
ブルちゃんのおやつ/ブルちゃんのおや2
『四代目』初出。「ブルちゃんのもっとたべたいワン!」のBGMをアレンジした曲。ボーカルは石田美緒金子智充。『12』では続編として「ブルちゃんのおや2」が収録された。両曲ともに作曲・編曲は松田泰昭
ワンダーモモーイ
『アニスペ』初出で、『8』『9』にも収録。「ワンダーモモ」のテーマソングのカバー&アレンジ楽曲。作詞・ボーカルは声優の桃井はるこ。編曲は萬Z(量産型)(manzo名義)。
リブルとラブルのマジカルファンタジー
『アニスペ』のみに収録。「リブルラブル」のBGMをアレンジした曲。ボーカルは堀江美都子。作曲は大上昌子。
大打音 (オーダイン)
『8』初出。「オーダイン」のBGMをメドレー化した曲。作曲は大上昌子。
ナムコットメドレー
『DS』初出。ファミコンで発売されたゲームのBGMをメドレー化した曲で、作品数は実に15種類ある。
PaPaPa Love/Hole in the wall
前者は『11』、後者は『12』が初出。どちらもボーカルは蟹プリンス、作詞・作曲・編曲は遠山明孝。アーケードゲームとして正式リリースされなかった「マッスル行進曲」の曲で、当初はオリジナル曲扱いだったが、後にWiiウェアでリリースされたため、『ぽ~たぶるDX』では「PaPaPa Love」のジャンルはゲームミュージックとなっている。
KAGEKIYO 源平討魔伝メドレー
ゲーム「源平討魔伝」のBGMをロック調にアレンジしたメドレーで、裏譜面も存在する。初期の頃はナムコオリジナル曲に入っていたが、現在はゲームミュージックになっている。
KAGYUKIYO
『ヨーカイ大決戦』(隠し)のみ収録。ボス妖怪戦に起用されている。『KAGEKIYO』のテンポを0.5倍にした曲で、単体で収録されている。

クレオフーガ公募採用楽曲編集

全て『ぽ~たぶるDX』初出。

恋の処方箋
2012年9月に配信。ACでは『KATSU-DON』ver5.06に収録。ボーカルはMで、作曲は井上ぼな。
和蘭撫子 (カーネーション)
2012年9月に配信。新筐体版ではカード使用で「恋の処方箋」をクリアするとプレイ可能になる。ボーカル・作曲は飛鳥男。
DIMENSIONS
2012年7月に配信。新筐体版ではカード使用で「和蘭撫子」をクリアするとプレイ可能になる。作曲はDUNKEL。
花オト裏拍子
2012年10月に配信。新筐体版ではカード使用で「DIMENSIONS」をクリアするとプレイ可能になり、この曲をクリアすると特定称号を獲得できる。ボーカルは初音ミクで、作曲ははるばな。ACでは『ソライロver.』よりジャンルがボーカロイド曲に移行した。
ドキドキ胸きゅん おまつりタイム
2012年7月に配信。作曲はMOES。ボーカルは不明。
風の国の龍と騎士
2012年10月に配信。作曲はリューイッティ。
RAGE v.self
2012年11月に配信。「レイジレーサー」のアレンジ曲であり、ジャンルはゲームミュージックとなっている。作曲はJoe。
3piece-jazzparty!
2012年11月に配信。作曲はミハイル。

AC新筐体版初出曲編集

初音ミクの消失-劇場版-
作曲はcosMo@暴走Pで、「初音ミクの消失」を西部劇のような雰囲気にした曲。本作向けの曲のため、公式にこのジャンルに分類されている。ver4.03で「おに」に裏譜面が追加された。踊り子がミクになる。ACでは『ソライロver.』よりジャンルがボーカロイド曲に移行している。
ドドンガド~ン
第1期のカードポイント特典。裏譜面はACでは「おに」のみで、他コースは『ちびドラゴン』で追加された。作曲は細江慎治(名義はSampling Masters MEGA)。
My mine
ボーカルは月乃紫音。1期の「おに」ランク数は、(直後の『決定版』にも収録されたとはいえ)今作初出かつ完全新曲としては「初音ミクの消失-劇場版-」表譜面に次いで多く、オリジナル全体でもそこそこの部類に入る。
ダンバ・ダンバ・ディン・ダン
ボーカルはYMCKで、踊り子もメンバーのドット絵になっている(他のYMCK曲も同様)。新筐体版では譜面時の背景が祭り仕様であり、YMCKメンバーが法被姿になっている。
隼 (はやぶさ)
1期カードポイント特典。『ちびドラゴン』ではボス戦に起用されている。作曲は佐藤貴文。
サンバ アレグリーア
1期カードポイント特典。「おに」のみ裏譜面あり。作曲は佐宗綾子(名義はSampling Masters AYA)。
Growing Up
1期カードポイント特典。ボーカルはTERRA(MintJam)。
MATSURI D/A
1期カードポイント特典。「D/A」の意味は、「デジタル/アナログ」である。作曲はVincent。
リバイバー
1期カードポイント特典。ボーカルは茶太
ヘイ,ミスタープロフェッサー
1期カードポイント特典。ボーカルはP-Co。
The Magician's Dream
1期カードポイント特典。作曲は川井遠瑠。
冬竜 ~Toryu~
ver2.03初出。『超ごうか版』で「おに」に裏譜面が追加され、ソライロverでACに移植された。作曲はあず♪。
迅風丸
ver4.03初出。作曲は椎名豪
マーブルハート
1期最後のカードポイント特典。エンディング向きの曲調で、1期の選曲画面ではポイント特典曲で一番右側だった。ボーカル、作詞、作編曲はサリヤ人。現在収録はこの作品のみ。
地平線のエオリア
ボーカルはSilver Forestのなつみ。現在収録はこの作品のみ。
忍者は最高
KATSU-DON移行時初出。ボーカルは夢眠ねむ
Fly away
KATSU-DON移行時初出。ボーカルは谷本貴義。作詞、作曲は矢野義人。
散りゆく蘭の綴る詩
2012年8月ドンチャレ特典。ボーカルは不明。
ソードバトラーズ
2012年9月ドンチャレ特典。「おに」のみ裏譜面あり。
junction
2012年11月ドンチャレ特典。
ボクハシンセ
2013年2月ドンチャレ特典。ボーカルは佐野電磁。
Phantom Rider
KATSU-DON最後のカードポイント特典。「おに」のみ裏譜面あり。
零の夜想曲
ソライロ移行時初出。「おに」のみ裏譜面あり。ボーカルはサリヤ人。
Phoenix
ソライロ移行時初出。アルバム「XEVIOUS 30TH ANNIVERSARY TRIBUTE」の中の一曲である。作曲は慶野由利子・平井克明。
リスドンヴァルナの黄昏
ソライロ移行時初出。作曲は山本由貴子(YMY)。
豊穣弥生
ドンポイント2000ポイントで解禁。作曲はSORA-VI 火ノ鳥と同じ翡翠。ボーカルは葉月ゆら。
ナイトメア・サバイバー
ドンポイント最後の隠し曲。「おに」のみ裏譜面あり。
春竜 ~Haryu~
2013年4月ドンチャレ特典。「おに」のみ裏譜面あり。作曲は、冬竜 ~Toryu~と同じく、あず♪。

ぽ~たぶるDX初出曲編集

パステル ドリーム
「エンジェル ドリーム」の続編にあたる曲で、作曲やボーカルも同じである。この作品では予約特典版でのみプレイできる。ACでは新筐体版1期カードポイント特典として収録された。
蒼の旋律
ボーカルはサリヤ人。新筐体版ver2.03で「おに」に裏譜面が追加された。表裏ともに★×10(但し新筐体版の表譜面は★×9)で、900コンボを超える。
わんにゃーワールド
ボーカルは鏡音リン&レン&下田麻美であり、本作で初のVOCALOID歌唱のオリジナル曲となる。ACでは新筐体版1期カードポイント特典として収録。本曲は実際の歌唱とボーカロイドが混ざった曲であるが、ACでは『ソライロver.』よりボーカロイド曲へ移行している。
犬吠える
ボーカルはマキタ学級
渚のアンドロメダ
2011年7月に配信。初出曲で唯一無料配信されている。この作品では踊り子が専用イラストになる。ACではKATSU-DON移行時に収録。ボーカル・踊り子イラスト執筆はフレネシ
月影SASURAI
2011年8月に配信。「宇宙SAMURAI」の続編にあたる曲で、作曲者も同じ。ACでは新筐体版1期のカードポイント特典として収録され、「おに」のみ裏譜面も追加されている。
ザストゥールの魔導書
2011年9月に配信。作曲は山本由貴子(YMY)。ACでは新筐体版1期のカードポイント特典として収録。
マジカル・リトル・スペースシップ
この作品のみ収録。
サイクル・オブ・リバース
この作品(隠し)のみ収録で、最終ボスであるアルマゲどん戦に起用されている。ボーカルは蟹プリンス。演奏時間は3分2秒と、ロングではない曲としては長めである。
ミーナのおやしき
2011年11月以降の配信でのみ収録。ボーカルはmitsu。
君のプラネット
2011年12月以降の配信でのみ収録。ボーカルは霜月はるか
久遠の夜
2012年1月以降の配信でのみ収録。ボーカルは福山沙織。
GERMINATION
2012年3月以降の配信でのみ収録。
クルクルクロックル
2012年5月に配信。ACでは新筐体版3期カードポイント特典として収録された。作曲はbermei.inazawa。

AC旧筐体作品初出曲編集

ゴーゴー・キッチン
『1』初出。「DS2」では道場主対決に起用されている。「むずかしい」の達人譜面と「おに」が同じ譜面の珍しい曲。ボーカルはみすみゆり。当時のジャンル名はスカ。ACでは『7』まで収録と初期の楽曲では長く、更に『11』や『14』4次解禁で復活している。途中、歌詞が「北朝鮮」と聞こえる。歌詞を「North Korea」にしたら大爆笑。
オフ♨ロック
『1』初出。ボーカルは渡邊有希子。当時のジャンル名は『1』がブギウギ・『2』がロック・『ドドンがドン』がポップス。2度譜面変更(『春祭り』『Wii3』)されている。新筐体版で『2』以来のAC復帰となったが、これは本作最長である。
君に、ロマンティック。
『1』初出。『ちびドラゴン』ではボス戦に起用されている。ボーカルは佐野電磁。当時のジャンル名は『1』がテクノ歌謡・『2』がJ-POP・『春祭り』がポップス。
地獄の太鼓事典
『1』初出。当時のジャンル名はヘビーロック。『Wii3』では最後の台詞が『1』と異なっている。
太陽もヤッパッパー
『1』初出。当時のジャンル名は『1』がナムコ・『2』『春祭り』がダンス。『ぽ~たぶるDX』で裏譜面が追加された。
太鼓の達人・愛のテーマ
『3』初出。AC復帰作の『10』(の隠し解禁)では「おに」に譜面分岐が追加された。ボーカルは不明。当時のジャンル名はポップス。
太鼓侍
『3』初出。「ぽ~たぶる2」では踊り子の背景が桜になる。『DS2』の道場主対決ではおじいちゃん戦に起用されている。当時のジャンル名は和風。作曲は増渕裕二。
たのしい太鼓道場
『3』初出。当時のジャンル名も同じ。
ドドドドドンだフル!
『4』初出。ボーカルは小田一行。復活した『12.5』では3次解禁コマンド入力済みの筐体でプレイできる。当時のジャンル名は早口言葉ロック。
春夏秋冬ドンドコドン
『RT日本の心』のみ収録。
ラ・モレーナ・クモナイ
『8』初出。ボーカルはみすみゆり。
リンダは今日も絶好調
『10』初出。アニメマニアの女性を題材にしている。ボーカルはみすみゆり。『ぽ~たぶるDX』で裏譜面が追加された。
エンジェル ドリーム
『10』解禁時初出。コンセプトは曲名通り天使。作曲は岡部啓一、ボーカル・作詞は高満洋子。『12.5』の1次解禁で裏譜面が追加されている(但しACでは「おに」のみ)。「おに」裏譜面は亜洲版から逆輸入されたものである。『13』オリジナル曲人気ランキングでは4位になり、新筐体版の表譜面ランク数が「さいたま2000」より速く限界値になるなど、「さいたま~」や「DON'T CUT」と並ぶ本作オリジナル曲の代表格となっている。
The Carnivorous Carnival (ザ カーニバラス カーニバル)
『10』解禁時初出。作曲者は遠山明孝。コンセプトは「エンジェル ドリーム」に対抗し、悪魔となっている。新筐体版ver3.13で称号特典曲としてAC復帰となった。
エゴエゴアタクシ
『11』初出。『ちびドラゴン』ではボス戦に起用されている。曲の内容はエゴイズムな少女が恋人の個人情報を勝手に網羅するというもの。ボーカルは声優の中村繪里子[1]
拝啓、学校にて…
『11』初出。裏譜面はロングバージョンである。曲中にでてくるキャラクター(風間飛鳥)の声優とボーカルは白石涼子。ACでは『14』で復活した。
太鼓乱舞 皆伝
『11』初出。『DS』では普通譜面が「風の巻」・玄人譜面が「水の巻」・達人譜面が「炎の巻」と別曲扱いで先行収録されており、それぞれ一定の称号に達することでプレイできる。
夜桜謝肉祭 (よざくらしゃにくさい)
『11』2次解禁初出。「The Carnivorous Carnival」と「百花繚乱」を混ぜ込みアレンジした曲である。裏譜面があるがACでは「おに」のみ。
Rotter Tarmination (ロッテル ターミネーション)
『12』初出。作曲は細江慎治(名義はSampling Masters MEGA)。で、ボーカル素材は声優の民安ともえ。細江が作曲した民安の楽曲「すまいるびっと」(CD『SMILEBIT -TECHNORIDER TAMMY 2-』収録)からの声ネタを使用したロッテルダムテクノ。裏譜面があるがACでは「むずかしい」と「おに」のみで、「むずかしい」も表と同一譜面だったため『14』では消滅した。「おに」では表裏ともラストに実質割ることが不可能な連打数の風船音符がある。裏譜面はACでは『12』の「おに」最難曲で、『14』でもかなり上の位置にある。裏譜面は、〆ドレー2000を除けば、太鼓の達人最難曲となっている。
風のファンタジー
『12』初出。作詞・ボーカルは高満洋子、作曲は岡部啓一。『KATSU-DON』ver4.06で称号特典曲としてAC復帰となった。『13』オリジナル曲人気ランキングでは10位と、『14』で収録されなかった曲で最高の順位となっている。
喫茶レイン
『12』初出。ボサノヴァ風の曲である。ラストには雨音がする。
ドン・エンガスの笛吹き
『12』初出。北欧的なイメージの曲。新筐体版でAC復帰となった。作曲は山本由貴子(YMY)。
らんぶる乱舞
『12』(タイムリリース)初出。『12.5』4次解禁で裏譜面が追加された(但しACでは「おに」のみ)。曲調は画竜点睛シリーズの楽曲に似ている。作曲は佐宗綾子(名義はSampling Masters AYA)。
DON'T CUT (ドント カット)
『12』(タイムリリース)初出。全歌詞が英語となっており、太鼓に関する内容が歌詞の一部に込められている。裏譜面があるがACでは「おに」のみ。ボーカルは中川奈美。『13』オリジナル曲人気ランキングでは10位以内であり、KATSU-DON「おに」ランク数がオリジナル初の表裏どちらも限界値となるなど、「さいたま2000」や「エンジェル ドリーム」と並ぶ本作オリジナル曲の代表格となっている。
Obsession Latino (オブセッション・ラティーノ)
『12亜洲版』初出。日本版では『Wii2』に収録されており、曲名が片仮名表記となっている。
フューチャー・ラボ
『12.5』初出。『Wii2』ではボス戦に起用されている。作曲は山本由貴子(YMY)。
Many wow bang!
『12.5』初出。歌詞は殆んど英語で、ラップ調となっている。『Wii2』ではボス戦に起用されている。また、バンダイナムコ公式サイトのショートアニメ「奥のデス道」第1話の楽曲に使用されている。ボーカルは不明。『13』1次解禁で「おに」に裏譜面が追加されたが、後に行われたオリジナル曲人気ランキングでは最下位となった。『14』で1度削除されていたが、『KATSU-DON』ver7.05で称号特典曲としてAC復帰となった。
ユウガオノキミ
『12.5』初出。源氏物語の世界をテーマにした曲。作曲は岡部啓一。ボーカルは佐野智一 。『Wii2』ではボス戦に起用されている。KATSU-DON移行時にAC復帰した。
ねがいごと☆ぱずる
『12.5』初出。ボーカルは織姫よぞら
友情ぽっぷ
『12.5』3次解禁初出。ボーカルは茶太
ハロー!ハロウィン
『12.5』4次解禁初出。「Wii2」ではボス戦に起用されている。ボーカルはおおがみまさこ。歌詞や公式ブログの説明通り、「おに」ではラストに悪戯のような仕掛けが施されている。新筐体版で2012年10月ドンチャレ特典曲としてAC復帰となった。
めたるぽりす
『13』初出。曲名が平仮名だが、曲調はそれに似かわしくないヘビィメタルなものである。『Wii3』で裏譜面が追加され、ACでは新筐体版で「おに」のみ収録された。
常闇の森 序章「邪神復活の夜」
『13』初出。『DS3』ではボス妖怪戦に起用されている。
夢色コースター
『13』2次解禁初出。コマンド公開より先に日本一決定戦決勝大会の課題曲として登場している。ボーカルは霜月はるか
きみのあかり
『13』3次解禁初出。ボーカルは安田彩乃。『Wii3』で裏譜面が追加された。
mint tears
『13』3次解禁初出。ボーカルはribbon rooms。全コースで最大コンボ数が3の倍数である。『DS3』ではボス妖怪戦に起用されている。
タイコタイム
『14』初出。ボーカル・作曲は佐野電磁。『14』6次解禁で裏譜面が追加された(但しACでは「おに」のみ)。
NECOLOGY (ネコロジー)
『14』初出。ボーカルは渕崎けけろ、作曲はみすみゆり。テンプレート:独自研究範囲
Mulberry (マルベリー)
『14』6次解禁初出。ボーカルは茶太。歌詞が全て英語である。
LOVE戦!! (らぶいくさ)
『14』追加版初出。ボーカルはみゆ。

家庭用初出曲編集

平成太鼓街道~バチの女~
『春祭り』初出。音楽ジャンルは演歌で、当時のジャンル名にもなっていた。ボーカルはいしこなおこ
Taiko Session~Live Version~
『春祭り』初出。当時のジャンル名はジャズ。作曲・演奏は自営山。
スポーツダイジェスドン~Fill In The Sky~
『三代目』初出。当時のジャンル名はフュージョン。作曲は中鶴潤一。『ぽ~たぶるDX』で裏譜面が追加された。
わっふ~音頭
『三代目』初出。当時のジャンル名は音頭。
おもちでマンボ
『三代目』のみ収録。当時のジャンル名はマンボ。ボーカルは金子智充
妖怪道中記音頭
『四代目』初出。ボーカルは増渕裕二、みすみゆり、石田美緒、小田一行、中村幸恵、太鼓チームのタカハシ。編曲は増渕裕二。『ヨーカイ大決戦』にも収録されている。
音符のうた
『四代目』(隠し)初出。PS2版とPSP版で芋連打やすずどん音符などに若干の違いがある。ボーカルはならはしみき。「初心者道場」にも使われている。
タ・コ・タ・イ・コ
『五代目』初出。ボーカルはならはしみき
シャイニング65 (しゃいにんぐろうご)
『五代目』初出。パンク風の曲で、曲名通り「65歳のおじいさん」が熱唱している。ボーカルは矢野義人
今夜はホーミー
『五代目』(隠し)初出。ボーカルは落合祐里香。作曲は矢野義人
餃子ブギウギ
『五代目』のみ収録。浪花餃子スタジアムで流れている曲。
福袋餃子自慢商店街の歌
『五代目』のみ収録。池袋餃子スタジアムで流れている曲。
L・O・V・E
『アニスペ』初出。ボーカルは声優の宍戸留美。『8』にも収録された。
Happy & Peace
『アニスペ』初出。ボーカルは谷本貴義
BE THE ACE
『アニスペ』(隠し)初出。ボーカルは声優の泰勇気
きっと もっと ずっと
『アニスペ』のみ収録。ボーカルは「響け!太鼓の達人」と同じ3人。
合体!ドンレンジャーロボ
『アニスペ』のみ収録。ボーカルは水木一郎。編曲は増渕裕二。
未来への鍵
『アニスペ』のみ収録。ボーカルは声優の土屋実紀
ドリルファイター ゴーゴーDigDug
『アニスペ』のみ収録。ボーカルは影山ヒロノブ
あたしイカサマ恋はイカサマ
『六代目』(隠し)初出。後に『ぽ~たぶる2』の配信曲になった。
軽いざわめき
『ぽ~たぶる2』(隠し)初出。ボーカルはmicazo。『14』6次解禁でこの作品限りのAC復帰となった。
闇の魂
『七つの島』(隠し)初出で、この作品の最終曲(ボス曲)である。道場やぶりではドコン・ギガドーン戦に起用されており、ドコン戦ではオフボーカルになっている。ACでは『12.5』1次解禁~『14』で収録。歌詞は架空の言葉。作曲は矢野義人
ファミリードンドン
『Wii2』初出。YMCKによる提供曲であり、正式ジャンルはJ-POPとなっている。
ディープ・クレンジング by SU(from RIP SLYME)
『+』初出。SUによる提供曲で、正式ジャンルはJ-POPとなっている。魂ゲージが溜まると赤塚不二夫風イラストのRIP SLYMEメンバーが出てくる。
Sweet Lay
『ヨーカイ大決戦』初出。ボーカルと作詞はKyah、作曲は佐々木宏人
バブリィ☆クイーン
『ヨーカイ大決戦』初出(隠し)のみ収録。ボス妖怪戦に起用されている。
パパマママック
日本マクドナルドとのコラボ曲。初出は『ヨーカイ大決戦』で、「あんごう」による隠し曲である。正式ジャンルはバラエティ。『14』1次解禁未入力の筺体では、結果発表後ショートバージョンもプレイでき、コースもその時の選択となる。
宇宙SAMURAI
『Wii3』初出。作曲者はhiyama。ACでは『14』追加版で収録された。
Dream Tide -夢の潮流-
『Wii3』のみ収録。ボーカルは茶太
イカサマパイレーツ
『Wii3』(隠し)のみ収録。作曲はおおがみまさこ。ミニゲーム「海賊どんちゃんと秘密の財宝」のテーマ曲で、一定数プレイすると普通に演奏できるようになる。
テルミン狂想曲 第42楽章「悲愴」
『Wii3』(隠し)のみ収録。作曲はトリ音。ミニゲーム「ホーンテッドハウス」のテーマ曲で、一定数プレイすると普通に演奏できるようになる。
みつばち大作戦
『Wii3』のミニゲーム「みつばち大作戦」で流れている曲。通常の演奏曲としては未収録だが、公式ブログで歌詞が紹介されている。
ウサビッチ・メドレー ~太鼓の時間~
『決定版』のみ収録。正式ジャンルはバラエティ。
dance storm
『決定版』(隠し)初出で、裏譜面も用意されている。ACでは『KATSU-DON』ver4.06の称号特典曲として収録(裏譜面は「おに」のみ)。「フウガとミライの太鼓教室」ではフウガが担当する「ふつう」の最終課題曲に、アラシが担当する「おに」の最終課題曲に裏譜面で登場している。作曲は細江慎治(名義はSampling Masters MEGA)。
らいとにんぐ ぱっしょん
『決定版』(隠し)初出で、裏譜面も用意されている。ACでは『KATSU-DON』ver4.06の称号特典曲として収録(裏譜面は「おに」のみ)。「~太鼓教室」ではミライが担当する「むずかしい」の最終課題曲に登場。作曲は佐宗綾子(名義はSampling Masters AYA)。
駄々っ子モンスター
『決定版』(隠し)のみ収録。ボーカルは茶太
いとしのミルさま
『決定版』(隠し)のみ収録。ボーカルは青木春子
風のなかに巣をくふ小鳥
『決定版』(隠し)のみ収録。大手拓次の詩集「藍色の蟇」より同名の詩を楽曲化したもの。ボーカルは仁科かおり
Sweet Sweet Magic
『ちびドラゴン』初出。ボーカルは葉月ゆら月子。サントラCDの「ドンダフル!」で先行公開されている。
Amanda
『ちびドラゴン』初出。作曲はクルクルクロックルと同じbermei.inazawa。
宝の丘
『ちびドラゴン』(隠し)初出。ボーカルは矢吹高音、作詞は祇羽、作曲は佐々木宏人
ニッティング・ハイ
『超ごうか版』初出。作曲は大上昌子。彼女の趣味である「手芸」がテーマの曲である。
おばけのお仕事
『超ごうか版』初出。作曲・編曲はカスヤキョウ。ボーカルは森実真紀。
崩冠の紅月 破章「嘆きの姫」
『超ごうか版』(隠し)初出。「常闇の森」の続編にあたる曲。

備考編集

  • 『12.5』でのこのジャンルの新曲は全て『13』残留となったが、『14』では多くが削除された。また『14』追加版の新曲は全て新筐体版に残留している。
  • 『13』では人気ランキングの21~40位以外がブログにて発表されている。ゲームミュージックでも実施された。
  • 『14』では稼働前にこのジャンルのみの復活アンケートが行われ、上位5曲が通常収録となり、6~11位が最後の解禁以外で1種類ずつ追加された。

脚注 編集

  1. 後からキーを一つ上げたため名義は「中村繪里子♯1」となっている。

外部リンク編集

Fandomでも見てみる

おまかせWikia