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  • Gurgate

    ウィキアにはこのコミュニティに限らず無数のジャンルのウィキアコミュニティ (Wiki) があることをご存じですか?

    もし他にもいろんなジャンルを見てみたくなったときは、他のコミュニティを探してみるといいでしょう。 『性格診断テスト』を試せば、自分に見合ったウィキアコミュニティが見つかるかもしれません。

    画像を選ぶだけのたった数分のクイズなので、まだやったことがない人は是非ともやってみてください。 閲覧だけでなく、編集に参加したくなるコミュニティが見つかるかもしれません。 また診断結果から、自分だけのオリジナルのWikiを新しく立ち上げるきっかけが生まれるかもしれません。



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  • 世界人民革命

    ここ最近、チュニジアやエジプトに於いて「革命」とも呼べる動きがあったことは諸君もニュースなどで聞いてご存じだろう。

    政府による圧政が行われたり、社会に大きな問題が存在したりするのであれば、人民がその現状に対し、団結して抵抗を起こすことはごく自然なことであり、当然の権利である。かつて英国の哲学者ジョン・ロックが唱えた「抵抗権」あるいは「革命権」と呼ばれるものがそうだ。

    これまでの世界の歴史上、たくさんの国家・地域で革命が行われてきた。それらの多くは人民の、抑圧から解放されたいという強い思いから起こされ、そして実現したものである。

    抑圧を受ければそれに対する革命を起こす、これは全人類にとっての普遍的な価値観であり、至極当然の権利なのだ。

    そんな中、日帝本国人の多くの者達だけはそういった「抵抗権」あるいは「革命権」を声高に主張しようともしない。この国でも多くの人間が現状に不満を持っていることは明らかであり、それは毎年何万人もの多くの自殺者が出ていることや、たびたび発生する無差別通り魔事件などに如実に表れている。

    日帝本国人は、「場の空気」という言葉に象徴されるように、何よりも一人一人が周囲に合わせていなければならないという行き過ぎた集団主義的国民性を有しており、それに異を唱える者に対しては、まさに「出る杭は打たれる」という言葉のとおり、大勢で差別や迫害を加え、自分達の輪から排除する。

    これは、日帝本国人に伝統的に根付いた悪しき国民性ということもあり、特に右翼的な傾向のある輩ほどそういった傾向も同時に顕著である。こうした右翼的な輩は日帝本国に非常に多くの悪しき問題点があること自体を決して認めようとせず、奴らはこれら問題点を都合よく巧妙に隠蔽し、問題点を指摘する者を「売国奴」「日本から出てい ……

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  • 世界人民革命

    私は人から受けた仇は、相手に復讐するかしっかりとした謝罪をさせるかしない限り、決して忘れることもなく怨み続ける執念深い性格をしていると自覚しているが、そのかわり、人から受けた恩は、少なくとも相手に恩返しをするまでは決して忘れることはないと自負している。

    だから私は、私を差別し抑圧し虐げた日帝本国人どもや、私に様々な男性差別を味わわせたフェミナチども、それに私を管理者権限を用いて強制的に排除したウィキペディアや Flag Counter が憎い。

    だが、私を生み育ててくれた両親や、私を同胞同然に温かくもてなし歓迎してくれた韓国朝鮮人民、私と共に男性差別を撲滅する姿勢を見せてくれたマスキュリスト達、そして私にも分け隔てなくインターネットサービスを提供し続けてくれているFC2や NINJA TOOLS 、YouTube 、日本ウィキアなどには感謝している。また、私が動物愛護を掲げているのも、私のような人間界のはぐれ者にも素直になつく動物達を愛らしく思い、彼らに感謝しているからこそである。

    もちろん私は、「これほど醜い日本人女性」の管理人殿や masao 同志、GS同志、そして美意識革命隊同志といった、私のブログやホームページとの相互リンクを実現させ、私の活動に協力する姿勢を見せてくれた同志達や、YouTube で私と「友だち」になってくれた同志達にも本当に感謝している。私は恩には恩を返し、仇には仇を返す、この姿勢だけは一生貫くことをかたく誓う。

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  • 世界人民革命

    韓国の現代経済研究院が発表した報告書「グローバル2020トレンド」によると、中韓日がこのまま発展を続ければ2020年にはこの3ヶ国が世界最大の経済圏になる可能性が非常に高いという。世界最大ということは、すなわち米国やEUをも追い抜くということである。

    既に経済的な統合が進行している東南アジアASEANの10ヶ国ですら米国やEUには到底敵わないが、我々東アジア人民は2020年にはたった3ヶ国だけで米国やEUを抜き、世界最大の経済圏に成長するだけの潜在的な力を有しているのだ。

    これまで、常に世界の最先端を行き、世界の中心となるのは欧米先進諸国であった。それは、いち早く近代的な文明を築き上げ、あらゆる分野に於いて様々な功績を残してきたのは、他でもない欧米の白色人種達であったからだ。アジア・アフリカ・アメリカ大陸・オセアニア諸国などを植民地化し、他人種を過酷な支配下に置いたのも主に白色人種であったが、それでも彼ら白色人種が他人種と比較して、ある点に於いて優秀であったことは否定できない客観的事実である。我々有色人種が今こうして近代的な生活を享受できているのも、白色人種が近代文明を築き、それを世界に広めたためである。

    しかし今、我々東アジア人民は、黄色人種でありながらも、自分達の祖国を米国やEUを超える世界最大の経済圏に成長させようとしており、いよいよ名実ともに欧米の白色人種達に追いつこうとしている。これは、誇って良いことである。

    だが、それを実現させるためにはまだまだ多くの課題が残されている。中韓日それぞれの国の間に未だ根強い相互不信感がそのひとつだ。

    現在、ヨーロッパ諸国はEU(欧州連合)として統合が進んでいる。しかし、ヨーロッパ諸国はこんにちの統合に至るまで様々な困難を乗り越えてきた。 ……

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  • 世界人民革命

    私は動物愛護を真剣に考えている。犬猫の殺処分に反対しているのはもちろんのこと、日本が強行している残酷な捕鯨やイルカ猟にも反対だ。また、私は基本的に韓国や中国には好意的な立場だが、それら一部のアジア諸国に未だに残っている、犬や猫を食用とする文化にも反対だ。捕鯨批判の筆頭の国であるオーストラリアに於いてすらも、たくさんのカンガルーが「駆除」などの名目で殺され、その肉が食用とされており、私はこれにも反対している。

    ネット右翼の連中は、韓国や中国の犬食文化や、オーストラリアのカンガルー殺しをよく批判しているが、奴らの場合は動物愛護を真剣に考えているからではなく、単にそれらを韓国や中国やオーストラリアを叩くネタに利用しているだけである。その証拠に、奴らネット右翼は日本が繰り返している残酷な捕鯨やイルカ猟だけは自国が国を挙げて行っていることだからと、クジラやイルカが置かれている残酷な立場も全く考えずに、全面的に擁護している。

    私はこいつらネット右翼のこういった、自国のことだけは絶対に批判しないご都合主義で下種な根性が憎くて仕方がない。本当に韓国や中国の犬食文化や、オーストラリアのカンガルー殺しが許せないのなら、私のように同時に日本の捕鯨やイルカ猟、そして犬猫の殺処分についても批判すべきである。

    日帝本国人の中には、欧米先進諸国からこういった動物虐待、特に捕鯨やイルカ猟を批判されると、すかさず「人種差別が動機である」だの「文化帝国主義である」だのとすり替えを行う愚か者が少なからずいるが、はっきり言って今の時代に身近な動物も碌に保護できないような輩は欧米人から野蛮人呼ばわりされても文句を言う資格はない。

    ドイツでは多くの場合、犬猫を殺処分せずに保護施設経由で新しい飼い主の元へ届けられるのだとい ……

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  • 世界人民革命

    世界の国々の中には、韓国や台湾のように女性専用車両が人民からの抗議を受けて廃止される良識的な国もあれば、日帝本国やインドのように女性専用車両という男性差別がいつまでも存在し続けている残念な国もある。

    では、韓国や台湾には男性差別は存在しないのかと聞かれればそうでもなく、韓国や台湾には男性に対する徴兵制度が存在する。もちろん、未だに男性に対して兵役を義務付けている国はこの他にもたくさんある。世界的に見ても女性の地位が高いと言われるスウェーデンやノルウェー、フィンランドといった北欧諸国ですら、未だに男性に対する徴兵制度は残っている。

    欧米先進諸国の中にも、女性専用車両も徴兵制度もなくても、他の様々な男性差別が存在する国が多くある。日帝本国は現在は徴兵制度こそ存在しないが、女性専用車両、レディースデー、痴漢冤罪、そして男性を奴隷のように扱う風潮など、男性差別が非常に多い国である。だが、他国の男性差別問題も決して深刻でないわけではない。

    もはや、男性差別問題は地球規模で解決に取り組むべき、世界的に深刻化している問題なのだ。その昔、女性差別を撲滅すべく、世界的にウーマンリブ運動が起こったことは諸君もご存じだろう。しかし、当時から既に男性差別は世界に存在していたにもかかわらず、フェミニストどもは女性差別の撤廃のみに力を入れ、男性差別が存在する事実は無視し、それらを存在しないことにした。なぜなら「性差別を受けているのは女性だけ」ということにしなければフェミニストにとっては都合が悪かったからだ。

    だが、日帝本国を含む先進諸国に於いて女性差別が激減した現在でも、やはりフェミニストどもは男性差別が存在する事実を必死に隠蔽し続けている。このように、大抵のフェミニストは自分達の権利擁護には熱心だが、自 ……

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  • 世界人民革命

    昨年、2010年は激動の年であった。

    2010年とは私にとって、日帝本国人の醜悪な実態、政治、歴史、地理、社会問題、語学など、これまでの人生で勉強し身につけてきた様々な知識を活用し、「世界人民革命」という私の目標をそのままハンドルネームとして名乗って本格的なサイバー闘争を始めた記念すべき年である。それ以前からも私は様々な活動を行っていたのだが、それらはいずれも小規模なもので、まとまりのない活動内容であった。

    さて、ここで私が2010年に「世界人民革命」と名乗り始めてからの活動実績を振り返り、説明する。

    私が初めて「世界人民革命」と名乗ったのはウィキペディアで活動していた時である。私は、2010年5月、かねてより反感をいだいていた、ウィキペディアという右翼に牛耳られているサイバー百科事典に於いて武力闘争を始めた。しかし、いくらあの腐ったサイバー百科事典の偏向した記事内容を修正しようと試みても、ことごとく右翼管理者どもによって私の投稿内容が強制的に弾かれるばかりであった。その結果、私はあの腐ったサイバー百科事典に完全に愛想を尽かし、わずか2ヶ月後の2010年7月にウィキペディアに於ける活動を終了した。

    ウィキペディアに於ける活動を終了した直後、ウィキペディアの代わりとなるサイトがないか探してみたところ、私はこの「日本ウィキア」というサイトを発見した。他にも「ユアペディア」や「コピペディア」などの類似したサイトも見つけたが、ユアペディアはシステム上の故障があるのか、新規アカウントを作成することができず、コピペディアは名称どおりコピペ形式の記事しか投稿することができず有用な発展が望まれないことから、これら2つのサイトに於ける活動は断念した。ただし、ユアペディアについては、今後新規アカウ ……

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  • 世界人民革命

    今回は、日帝本国に存在する男性差別の代表例のひとつ、女性専用車両(フェミナチ車両)についての話である。

    女性専用車両とは、「痴漢対策」の名目で導入された車両のことで、すべての男性を痴漢犯罪者とみなして排除する悪辣な男性差別車両だ。通称は「女性占用車両」「女性占領車両」「フェミナチ車両」「アパルトヘイト車両」など。

    「痴漢対策」との名目で導入されているが、各種資料によると、痴漢発生件数は女性専用車両導入前とほとんど変わっていないという事実が明らかになっている。女性専用車両があるにもかかわらず一般車両に乗る女性もいるのだから、男女が乗る車両を徹底的に区別しない限りは電車内での痴漢行為がなくならないのは、馬鹿でなければ少し考えるだけでもわかることである。

    本気で電車内での痴漢犯罪をなくしたいと思うなら、女性専用車両だけでなく男性専用車両も設けて男女が乗る車両を徹底的に区別すべきである。そうすることで、痴漢はもちろんのこと、女性専用車両と同じく男性差別の代表例として挙げられる痴漢冤罪もなくすことができる。

    男性専用車両を設ける意志がないのなら女性専用車両は痴漢対策にすらならない単なる男性差別車両なので、即刻廃止すべきだ。日帝本国とは違い、韓国や台湾では男性からはもちろん女性からも「性差別につながる」として抗議が殺到し、女性専用車両の廃止が決定した。にもかかわらず、国内でも男性団体からの抗議があることに目を向けもせず、女性専用車両を廃止しようとしない男性差別国家、それが日帝本国である。

    日帝本国人は、自国の旧植民地人だからと侮らずに韓国人民や台湾人民を見習い、女性専用車両という名の男性差別を撲滅するか、あるいは男性専用車両も設けて平等化するかのどちらかを選択すべきだ。

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  • 世界人民革命

    日帝本国は、女性専用車両やレディースプラン、痴漢冤罪など数々の男性差別が溢れかえる男性差別国家である。

    日帝本国に於いては、女性差別ならどんなに小さなことでも大きな問題として取り上げられる環境が既に出来上がっているが、一方で男性差別に関しては問題視される環境が未だに出来上がっていない。これは、痴漢冤罪のような特に重大な人権侵害であっても同様である。

    同じ先進国でも欧米諸国の場合は徐々に男性差別が問題視されるようになってきているのに対し、多くの日帝本国人は未だに男性差別を問題視しようとしない。非常に多くの男性差別が日帝本国社会に蔓延しているのが実情であるにもかかわらず、である。

    私はこの現状を異常だと断言する。正直なところ、男性差別の存在に未だにまったく気付いていない者どもはどこまで鈍い神経の持ち主なのだと思う。

    だからこそ私は自身の思想信条のひとつとして「男性差別反対」を掲げ、こうして活動しているのである。

    私のブログを読んでいる良識的人民諸氏も是非この機会に男性差別問題について考えてほしい。そして、「これは男性差別だ」と思ったことはネット上だけでもいいから万国の人民に向けて情報発信してほしい。これらひとつひとつの行動が男性差別の撲滅につながっていくのである。

    なお、私のリンク集にも男性差別反対サイトがいくつか掲載されているので良識的人民諸氏には是非閲覧して男性差別問題について知ってもらいたい。

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  • 世界人民革命

    蚊とネットウヨは非常によく似ている。

    どこからともなく侵入してきては、やかましく飛び回る。

    蚊に刺されるとかゆみという名のダメージが残るのと同様に、ネットウヨの荒らしや迷惑行為を受けると有形無形の深刻なダメージが残る。

    おまけに潰しても潰しても次から次へと湧いてきてきりがない。

    だから私はこのブログにコメント欄を設けていないのだ。連中の荒らし行為を防止するためにな。

    奴らを撲滅するためには、もはや蚊取り線香や殺虫剤のような根本的な対策が必要だ。

    害虫は即刻駆除せよ。

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  • 世界人民革命

    私はついにFC2にオフィシャルブログを開設した。

    • http://sjkakumei.blog76.fc2.com/

    というわけでこれからはそちらがメインになるだろうが、秀逸な記事はこちらにもコピーして投稿していくつもりだ。

    革命の同志達よ、これからも応援を頼む。

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  • 世界人民革命
    • イエローモンキー (yellow monkey)
    • ウェノム(왜놈
    • エコノミックアニマル (economic animal)
    • 島猿(섬 원숭이
    • ジャップ (Jap)
    • 小日本 (xiǎo rìběn)
    • チョッパリ(쪽발이
    • 日猿 - 日猿人とも。http://blog.goo.ne.jp/malmalgoo を参照のこと。
    • 日帝本国人
    • ニップ (Nip)
    • 日本鬼子 (Rìběn guǐzi)
    • 日本猿 - 鬼畜日本猿、悪魔日本猿とも。http://sweets4.blog96.fc2.com/ を参照のこと。
    • 日本猪 (Rìběn zhū)
    • 大和猿(야마토 원숭이
    • 倭寇(왜구) - 本来は蔑称ではないが、蔑称としても使われる。
    • 倭寇猿(왜구 원숭이
    • 倭人(왜인

    この記事を読んでいる革命同志諸氏も好きなものを使うといい。しかし、「日本猿」「日猿」「大和猿」「倭寇猿」「島猿」「イエローモンキー」など、なぜ日帝本国人はこれほどまで「猿」という言葉がよく似合うのか不思議に思うところである。

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  • 世界人民革命

    ここ最近、ずっと韓国の反日同志の大手サイトである antijapan.net にアクセスできない状態が続いている。

    聞いたところによると、どうやらサイト運営者が交通事故に遭い、サイトを運営できない状態にあるとのことである。

    なぜだ。なぜ、私の尊い同志がそのような目に遭わなければならないのだ。日帝本国で嫌韓サイトを運営している馬鹿ネットウヨこそ交通事故に遭えばいいのに、と本気で思った。

    しかし、悲しいが現実に起こってしまったことである。サイト運営者が亡くなったという話は聞いていないが、それなら無事に退院できることを願っている。そして、antijapan.net の運営を再開し、再び我々反日活動家を楽しませてほしい。

    ともあれ、私はこれからも同志を募り、素晴らしい反日革命を成し遂げるために闘い続ける。日帝本国社会からの不当な抑圧を受け続けてきた私にとって、社会への復讐という私情も兼ねて反日革命を成し遂げることはもはや天命なのである。

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  • 世界人民革命

    日帝本国は「変態国家」として世界的に有名な国である。

    日帝本国には信じがたいほど大量の猥褻物があふれかえっており、それが大量に消費されている。そのため日帝本国はお隣の韓国でも日常的に「変態国家」と呼ばれ笑われている。

    欧米では、日帝本国製の性暴力描写を含むアダルトゲームやアダルトアニメ、成人向け漫画などが女性団体などによって厳しく糾弾されており、「変態国家」と呼ばれるのはもとより、「女性の敵」とまで言われ非難されている。

    こういう猥褻物をばら撒き、また消費しているのが男どもだけならまだしも、あろうことか日帝本国では女どもまでもが「やおい」や「ボーイズラブ」などと呼ばれるゲイポルノもどきの猥褻物をばら撒き、また消費しているのである。これは、他国では考えられないことであり、ここからも日帝本国人の性道徳が崩壊していることがうかがえる。

    さらに信じられないことにこれだけではないのである。なぜこれほどまで変態な国になったのか、私にはまったく理解できない。

    これが私の生まれた国なのか、と思うとつくづくがっかりさせられる。

    私が現体制打倒を目指す革命家になった理由のひとつである。

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  • 世界人民革命

    ネットウヨの連中はなぜあれほどまで思想と行動パターンに個人差がないのか、まったくもって不思議に思う。これも日帝本国において顕著な集団心理の悪影響なのだろうか。

    以下の事項はほぼすべてのネットウヨに当てはまる特徴である。

    • 日本がかつて行った数々の戦争犯罪行為はすべて米中韓や国内の左派などによる捏造であると強く思い込んでいる。
    • 戦前・戦中のような環境では生きていけないようなヘタレのくせに戦前・戦中の日本を全く無批判に崇拝している。
    • 天皇や右翼活動家、そして一般に戦争犯罪人とされている人物などをカルト宗教のように盲目的に崇拝している。
    • 日本こそが世界で最も優れた国であるかのように錯覚している。
    • 自らの数々の迷惑行為を棚に上げ、自分達はまっとうな保守派、愛国者だと思い込んでいる。
    • 韓国や中国を異常なまでに嫌悪し、「チョン」や「シナ」や「特定アジア」などの差別語を馬鹿の一つ覚えのようにひたすら使いまくる。
    • とにかく韓国人や中国人をいじめるのが大好き。
    • 韓国や中国のみならず被差別部落など他のマイノリティも徹底的に見下す。
    • 政治や歴史とは無関係な話題であっても韓国関連・中国関連の話題なら何でもかんでも嫌韓や嫌中に結び付けたがる。
    • 日本の左派や、日本国内で発生した凶悪犯罪の犯人は皆在日韓国朝鮮人だと何の根拠もなく思い込む。
    • 自分達に都合の悪いことはすべて左派や在日韓国朝鮮人によって仕組まれたことだと何の根拠もなく思い込む。
    • 特に自虐でも何でもなくても日本に少しでも都合の悪い情報はすべて「左翼による自虐史観」と決めつける。
    • 左派系メディアの情報はすべて嘘だと決めつけるが、右翼系メディアの情報はすべて真実と信じ込んで鵜呑みにする。
    • 「左翼は少数派の頭のおかしな連中」などと主張するくせに、「日本は左翼や在日の陰謀によっ ……
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  • 世界人民革命

    本日、2010年8月15日は連合国の戦勝65周年記念日であり韓国朝鮮の光復節である。

    65年前の今日、それまでアジア太平洋地域において非道の限りを尽くしていた日帝がついに連合国に降伏した。それと同時に韓国朝鮮がついに植民地支配から解放されることとなったのである。私はこの日を記念して戦争関連の記事をいくつか作成した。

    これからも私は、未来の超大国である中華人民共和国と、我らの良き友邦である大韓民国の発展と繁栄を心から願い続ける。これは革命家たる私の使命である。

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  • 世界人民革命

    私は革命家であると同時に反ウィキペディア活動家でもある。理由はウィキペディアというサイトに心底から失望したためである。

    ウィキペディアでは24時間365日、昭和天皇やヒトラーを思わせる独裁者まがいの管理者連中が居座っては一般利用者に対し管理者権限を横暴に振りかざしている。その様子はまるでナチスのホロコーストである。

    おまけにこの管理者連中はその多くがネット右翼で構成されている疑いが強い。例えばこの管理者どもは、左派ユーザーに対してはボットを使用してまで差し戻しや投稿ブロックを乱発する一方、ネット右翼が歴史や政治に関する記事を偏向した内容に改竄しても黙認し、何の対処もしないなどのダブルスタンダードを当然のように行っている。その結果、右翼的な視点に偏った記事ばかりが放置されて蓄積していき、こんにちのような「ウヨ歪曲劣悪百科事典」が形成されたのである。このことからもウィキペディアの管理者はネット右翼で構成されていると疑うには充分である。

    私はかつて、反ウィキペディア活動家のひとりとしてウィキペディアに対する実力行使をしたことがある。その昔、おとなしく穏健に活動をしていた頃の私を、管理者どもが訳のわからない理由をつけて不当に弾圧した。そして、その報復の一環として「革命家・世界人民革命」を名乗り、ウィキペディアへの攻撃を仕掛けたというわけである。

    だが、やはり連中は私を「ただの荒らし」と決めつけ、またしても武力弾圧した。結局、奴らには何を言っても無駄なのである。だから私はあのゴミ溜めのようなサイトには心底から幻滅した。

    あのようなウヨ歪曲劣悪百科事典は存在してはならない。今こそ、万国の反ウィキペディア活動家が団結し、一斉にサイバー攻撃を仕掛けてでもウィキペディアを滅ぼすべき時に来ている。

    …… 全文を読む >
  • 世界人民革命

    なぜ日帝本国人は弱い者いじめが好きなのか。

    戦前・戦中の中国人民や韓国朝鮮人民への残虐行為や社会主義者への弾圧をはじめ、現在でも極めて盛んな学校や職場などにおける陰湿ないじめ、ウヨ(特にネットウヨ)による外国人いじめ(外国人差別)、そして女子高生コンクリート詰め殺人事件や栃木リンチ殺人事件のような日帝本国人のいじめ好きな性質が極度に増幅されたような陰惨極まりない事件など、挙げたらきりがない。

    私はこう考えている。「場の空気」なる言葉からも窺い知れるように日帝本国人は過度に集団主義的な国民性を持ち、かつ集団心理に陥りやすいことから、「みんなでやればこわくない」などという考えに陥り、ひとりひとりの残虐性が増幅されるのではないかと。そして、その狂気が一人もしくは少数の非力な相手に対して向けられるのである。

    ところで、いじめといえば以下のようなスレッドが2ちゃんねるにあった。

    • http://logsoku.com/thread/yutori7.2ch.net/news4vip/1275508448/

    面白がるか悪態をつくかばかりで反省がまったく見られないのは極めて遺憾である。

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  • 世界人民革命

    なぜ日帝本国人は韓国朝鮮人民や中国人民、そして私を始めとする国内の被抑圧人民に対する悪行を反省せず、謝罪と賠償をまともに行わないのか。

    こんなことだから反日感情をいだかれるのだ。

    平和ボケをかましながらふんぞり返っている愚かな日帝本国人どもは、2010年8月6日の User blog:世界人民革命/日帝本国人が批判される数多くの理由 や、私がこのサイトで書いた各記事を読んでよく反省しろ。

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  • 世界人民革命

    反省ならサルでもできるのに、それもできないなさけない日本人(日帝本国人)。

    • 近世から近代にかけて、欧米列強と肩を並べるほどの力をつけたのをいいことに、アイヌモシリや琉球国、朝鮮半島、台湾、中国東北部(満州)などを植民地化して領土拡大を図り、さらにはあのナチス・ドイツやファシスト政権下のイタリア王国と軍事同盟を結んで中国や東南アジアをも含んだ広大な地域に対する大規模な侵略戦争(日中戦争、太平洋戦争、第二次世界大戦)を起こし、各地で南京大虐殺や人体実験(731部隊)、慰安婦徴用(性奴隷化)など数々の残虐行為を行ってきた(日本帝国主義)。にもかかわらず、それら戦争犯罪の事実を誤魔化すことばかりを考え、中国や韓国朝鮮をはじめとするアジア人民に謝罪や賠償をまともに行おうとしない。一部の革新派による「謝罪」らしき発言は過去にあったとされるが、どちらにせよ国・国民ともに中国や韓国を馬鹿にする基本姿勢が変わっていないのだから真剣に反省していないのは明白である。
    • アイヌ民族固有の土地であるアイヌモシリ(北海道)や琉球民族固有の土地である琉球(沖縄)に至っては、戦後も独立すら許さずに事実上の植民地支配を現在まで続けている。特に沖縄に対しては、自分で自分の国を守る度胸が無くなった本土が本来は責任を持ってすべて引き取るべき在日米軍基地の多くを押しつけており、それによって数々の損害が出ている。しかし、日帝本国人はアイヌ人民や琉球人民に対する支配を棚に上げ、中国によるチベットやウイグルに対する支配ばかりを批判している。また、ロシアに対して「日本固有の領土である北方領土を返せ」などと主張することがあるが、もし「北方領土」が「固有の領土」だとしても、それは日帝本国ではなくアイヌの固有領土なのだから、本当 ……
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  • Test account 001

    ウィキペディアは終わりだ。


    • http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8
    • ウィキペディア
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  • Test account 001

    テスト書き込み

    • 今日は、日曜日。
    明日は、月曜日。
    あさっては、火曜日。

    wiki文法をつかうか、HTMLで装飾できます。 wiki文法をつかうか、HTMLで装飾できます。

    wiki文法をつかうか、HTMLで装飾できます。
    wiki文法をつかうか、HTMLで装飾できます。


    • http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8
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  • グリム伊藤公雄

    ヤーダ (怒)

    2009年11月15日 by グリム伊藤公雄

    ヤーダ (怒)

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