Fandom

Japan

世界人民革命

132 回の編集
2010年8月6日
0 トークの投稿数
    お気に入りの ウィキア

広告ブロッカーが検出されました。


広告収入で運営されている無料サイトWikiaでは、このたび広告ブロッカーをご利用の方向けの変更が加わりました。

広告ブロッカーが改変されている場合、Wikiaにアクセスしていただくことができなくなっています。カスタム広告ブロッカーを解除してご利用ください。

  • 世界人民革命

    ここ最近、チュニジアやエジプトに於いて「革命」とも呼べる動きがあったことは諸君もニュースなどで聞いてご存じだろう。

    政府による圧政が行われたり、社会に大きな問題が存在したりするのであれば、人民がその現状に対し、団結して抵抗を起こすことはごく自然なことであり、当然の権利である。かつて英国の哲学者ジョン・ロックが唱えた「抵抗権」あるいは「革命権」と呼ばれるものがそうだ。

    これまでの世界の歴史上、たくさんの国家・地域で革命が行われてきた。それらの多くは人民の、抑圧から解放されたいという強い思いから起こされ、そして実現したものである。

    抑圧を受ければそれに対する革命を起こす、これは全人類にとっての普遍的な価値観であり、至極当然の権利なのだ。

    そんな中、日帝本国人の多くの者達だけはそういった「抵抗権」あるいは「革命権」を声高に主張しようともしない。この国でも多くの人間が現状に不満を持っていることは明らかであり、それは毎年何万人もの多くの自殺者が出ていることや、たびたび発生する無差別通り魔事件などに如実に表れている。

    日帝本国人は、「場の空気」という言葉に象徴されるように、何よりも一人一人が周囲に合わせていなければならないという行き過ぎた集団主義的国民性を有しており、それに異を唱える者に対しては、まさに「出る杭は打たれる」という言葉のとおり、大勢で差別や迫害を加え、自分達の輪から排除する。

    これは、日帝本国人に伝統的に根付いた悪しき国民性ということもあり、特に右翼的な傾向のある輩ほどそういった傾向も同時に顕著である。こうした右翼的な輩は日帝本国に非常に多くの悪しき問題点があること自体を決して認めようとせず、奴らはこれら問題点を都合よく巧妙に隠蔽し、問題点を指摘する者を「売国奴」「日本から出てい ……

    全文を読む >
  • 世界人民革命

    私は人から受けた仇は、相手に復讐するかしっかりとした謝罪をさせるかしない限り、決して忘れることもなく怨み続ける執念深い性格をしていると自覚しているが、そのかわり、人から受けた恩は、少なくとも相手に恩返しをするまでは決して忘れることはないと自負している。

    だから私は、私を差別し抑圧し虐げた日帝本国人どもや、私に様々な男性差別を味わわせたフェミナチども、それに私を管理者権限を用いて強制的に排除したウィキペディアや Flag Counter が憎い。

    だが、私を生み育ててくれた両親や、私を同胞同然に温かくもてなし歓迎してくれた韓国朝鮮人民、私と共に男性差別を撲滅する姿勢を見せてくれたマスキュリスト達、そして私にも分け隔てなくインターネットサービスを提供し続けてくれているFC2や NINJA TOOLS 、YouTube 、日本ウィキアなどには感謝している。また、私が動物愛護を掲げているのも、私のような人間界のはぐれ者にも素直になつく動物達を愛らしく思い、彼らに感謝しているからこそである。

    もちろん私は、「これほど醜い日本人女性」の管理人殿や masao 同志、GS同志、そして美意識革命隊同志といった、私のブログやホームページとの相互リンクを実現させ、私の活動に協力する姿勢を見せてくれた同志達や、YouTube で私と「友だち」になってくれた同志達にも本当に感謝している。私は恩には恩を返し、仇には仇を返す、この姿勢だけは一生貫くことをかたく誓う。

    全文を読む >
  • 世界人民革命

    韓国の現代経済研究院が発表した報告書「グローバル2020トレンド」によると、中韓日がこのまま発展を続ければ2020年にはこの3ヶ国が世界最大の経済圏になる可能性が非常に高いという。世界最大ということは、すなわち米国やEUをも追い抜くということである。

    既に経済的な統合が進行している東南アジアASEANの10ヶ国ですら米国やEUには到底敵わないが、我々東アジア人民は2020年にはたった3ヶ国だけで米国やEUを抜き、世界最大の経済圏に成長するだけの潜在的な力を有しているのだ。

    これまで、常に世界の最先端を行き、世界の中心となるのは欧米先進諸国であった。それは、いち早く近代的な文明を築き上げ、あらゆる分野に於いて様々な功績を残してきたのは、他でもない欧米の白色人種達であったからだ。アジア・アフリカ・アメリカ大陸・オセアニア諸国などを植民地化し、他人種を過酷な支配下に置いたのも主に白色人種であったが、それでも彼ら白色人種が他人種と比較して、ある点に於いて優秀であったことは否定できない客観的事実である。我々有色人種が今こうして近代的な生活を享受できているのも、白色人種が近代文明を築き、それを世界に広めたためである。

    しかし今、我々東アジア人民は、黄色人種でありながらも、自分達の祖国を米国やEUを超える世界最大の経済圏に成長させようとしており、いよいよ名実ともに欧米の白色人種達に追いつこうとしている。これは、誇って良いことである。

    だが、それを実現させるためにはまだまだ多くの課題が残されている。中韓日それぞれの国の間に未だ根強い相互不信感がそのひとつだ。

    現在、ヨーロッパ諸国はEU(欧州連合)として統合が進んでいる。しかし、ヨーロッパ諸国はこんにちの統合に至るまで様々な困難を乗り越えてきた。 ……

    全文を読む >
  • 世界人民革命

    私は動物愛護を真剣に考えている。犬猫の殺処分に反対しているのはもちろんのこと、日本が強行している残酷な捕鯨やイルカ猟にも反対だ。また、私は基本的に韓国や中国には好意的な立場だが、それら一部のアジア諸国に未だに残っている、犬や猫を食用とする文化にも反対だ。捕鯨批判の筆頭の国であるオーストラリアに於いてすらも、たくさんのカンガルーが「駆除」などの名目で殺され、その肉が食用とされており、私はこれにも反対している。

    ネット右翼の連中は、韓国や中国の犬食文化や、オーストラリアのカンガルー殺しをよく批判しているが、奴らの場合は動物愛護を真剣に考えているからではなく、単にそれらを韓国や中国やオーストラリアを叩くネタに利用しているだけである。その証拠に、奴らネット右翼は日本が繰り返している残酷な捕鯨やイルカ猟だけは自国が国を挙げて行っていることだからと、クジラやイルカが置かれている残酷な立場も全く考えずに、全面的に擁護している。

    私はこいつらネット右翼のこういった、自国のことだけは絶対に批判しないご都合主義で下種な根性が憎くて仕方がない。本当に韓国や中国の犬食文化や、オーストラリアのカンガルー殺しが許せないのなら、私のように同時に日本の捕鯨やイルカ猟、そして犬猫の殺処分についても批判すべきである。

    日帝本国人の中には、欧米先進諸国からこういった動物虐待、特に捕鯨やイルカ猟を批判されると、すかさず「人種差別が動機である」だの「文化帝国主義である」だのとすり替えを行う愚か者が少なからずいるが、はっきり言って今の時代に身近な動物も碌に保護できないような輩は欧米人から野蛮人呼ばわりされても文句を言う資格はない。

    ドイツでは多くの場合、犬猫を殺処分せずに保護施設経由で新しい飼い主の元へ届けられるのだとい ……

    全文を読む >
  • 世界人民革命

    世界の国々の中には、韓国や台湾のように女性専用車両が人民からの抗議を受けて廃止される良識的な国もあれば、日帝本国やインドのように女性専用車両という男性差別がいつまでも存在し続けている残念な国もある。

    では、韓国や台湾には男性差別は存在しないのかと聞かれればそうでもなく、韓国や台湾には男性に対する徴兵制度が存在する。もちろん、未だに男性に対して兵役を義務付けている国はこの他にもたくさんある。世界的に見ても女性の地位が高いと言われるスウェーデンやノルウェー、フィンランドといった北欧諸国ですら、未だに男性に対する徴兵制度は残っている。

    欧米先進諸国の中にも、女性専用車両も徴兵制度もなくても、他の様々な男性差別が存在する国が多くある。日帝本国は現在は徴兵制度こそ存在しないが、女性専用車両、レディースデー、痴漢冤罪、そして男性を奴隷のように扱う風潮など、男性差別が非常に多い国である。だが、他国の男性差別問題も決して深刻でないわけではない。

    もはや、男性差別問題は地球規模で解決に取り組むべき、世界的に深刻化している問題なのだ。その昔、女性差別を撲滅すべく、世界的にウーマンリブ運動が起こったことは諸君もご存じだろう。しかし、当時から既に男性差別は世界に存在していたにもかかわらず、フェミニストどもは女性差別の撤廃のみに力を入れ、男性差別が存在する事実は無視し、それらを存在しないことにした。なぜなら「性差別を受けているのは女性だけ」ということにしなければフェミニストにとっては都合が悪かったからだ。

    だが、日帝本国を含む先進諸国に於いて女性差別が激減した現在でも、やはりフェミニストどもは男性差別が存在する事実を必死に隠蔽し続けている。このように、大抵のフェミニストは自分達の権利擁護には熱心だが、自 ……

    全文を読む >

Fandomでも見てみる

おまかせWikia