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フェミナチの横暴と男性差別を撲滅することはもはや地球規模で取り組むべき課題である

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世界の国々の中には、韓国や台湾のように女性専用車両が人民からの抗議を受けて廃止される良識的な国もあれば、日帝本国やインドのように女性専用車両という男性差別がいつまでも存在し続けている残念な国もある。

では、韓国や台湾には男性差別は存在しないのかと聞かれればそうでもなく、韓国や台湾には男性に対する徴兵制度が存在する。もちろん、未だに男性に対して兵役を義務付けている国はこの他にもたくさんある。世界的に見ても女性の地位が高いと言われるスウェーデンやノルウェー、フィンランドといった北欧諸国ですら、未だに男性に対する徴兵制度は残っている。

欧米先進諸国の中にも、女性専用車両も徴兵制度もなくても、他の様々な男性差別が存在する国が多くある。日帝本国は現在は徴兵制度こそ存在しないが、女性専用車両、レディースデー、痴漢冤罪、そして男性を奴隷のように扱う風潮など、男性差別が非常に多い国である。だが、他国の男性差別問題も決して深刻でないわけではない。

もはや、男性差別問題は地球規模で解決に取り組むべき、世界的に深刻化している問題なのだ。その昔、女性差別を撲滅すべく、世界的にウーマンリブ運動が起こったことは諸君もご存じだろう。しかし、当時から既に男性差別は世界に存在していたにもかかわらず、フェミニストどもは女性差別の撤廃のみに力を入れ、男性差別が存在する事実は無視し、それらを存在しないことにした。なぜなら「性差別を受けているのは女性だけ」ということにしなければフェミニストにとっては都合が悪かったからだ。

だが、日帝本国を含む先進諸国に於いて女性差別が激減した現在でも、やはりフェミニストどもは男性差別が存在する事実を必死に隠蔽し続けている。このように、大抵のフェミニストは自分達の権利擁護には熱心だが、自分達とは無関係な人々の権利は、信じがたいほどに軽視する。

「女性差別」という言葉を盾に、自分達の身勝手な都合だけで自由に人工妊娠中絶をできるようにしろと要求し、胎児をまるでゴミのような存在として扱っているのもフェミニストの連中である。性的暴行を受けて妊娠した場合は人工妊娠中絶を行うことは仕方がないのだが、奴らフェミニストは自分達で勝手に妊娠した場合でも胎児を殺せるようにしろと要求している。ここでもやはり自分達自身の人権とは無関係な胎児の人権は完全に無視している。

このように、胎児に人権はないとして胎児の大量虐殺を推進し、自分達に都合の悪い一切の言論を徹底的に封じ込めようとする、まるでナチスのような姿勢から付けられたフェミニストの蔑称が「フェミナチ」である。

我々世界中の男性は、今こそ団結し、フェミナチの横暴と男性差別を撲滅するために立ち上がらなければならない。

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