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私は恩には恩を返し、仇には仇を返すことを誓う

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私は人から受けた仇は、相手に復讐するかしっかりとした謝罪をさせるかしない限り、決して忘れることもなく怨み続ける執念深い性格をしていると自覚しているが、そのかわり、人から受けた恩は、少なくとも相手に恩返しをするまでは決して忘れることはないと自負している。

だから私は、私を差別し抑圧し虐げた日帝本国人どもや、私に様々な男性差別を味わわせたフェミナチども、それに私を管理者権限を用いて強制的に排除したウィキペディアや Flag Counter が憎い。

だが、私を生み育ててくれた両親や、私を同胞同然に温かくもてなし歓迎してくれた韓国朝鮮人民、私と共に男性差別を撲滅する姿勢を見せてくれたマスキュリスト達、そして私にも分け隔てなくインターネットサービスを提供し続けてくれているFC2や NINJA TOOLS 、YouTube 、日本ウィキアなどには感謝している。また、私が動物愛護を掲げているのも、私のような人間界のはぐれ者にも素直になつく動物達を愛らしく思い、彼らに感謝しているからこそである。

もちろん私は、「これほど醜い日本人女性」の管理人殿や masao 同志、GS同志、そして美意識革命隊同志といった、私のブログやホームページとの相互リンクを実現させ、私の活動に協力する姿勢を見せてくれた同志達や、YouTube で私と「友だち」になってくれた同志達にも本当に感謝している。私は恩には恩を返し、仇には仇を返す、この姿勢だけは一生貫くことをかたく誓う。

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